上質な米を作り続けること。 上質な米を作り続けること。

美味しさの特徴

日本有数の良食味米を祖先にもつ「ゆめぴりか」。
開発者と生産者の思いが込められたその良質な味は、
多くの人を魅了し続ける。

賞

8年連続、最高位の「特A」受賞。
生産者の美味しさへの追求は
終わらない。

全国の100種以上の品種の中から最高位に選ばれ続けている「ゆめぴりか」。あの新潟魚沼産「コシヒカリ」と肩を並べる快挙により、瞬く間に全国にその人気は広がりました。「どこにも負けない美味しい米を作りたい」という生産者の強い意志が、この先も「ゆめぴりか」の美味しさを支えていきます。

※22年産米は参考品種
※「一般財団法人 日本穀物検定協会」調べ。

粋

名店で選ばれ続ける「ゆめぴりか」。
技術の粋が生み出した、
新しい味わい。

「まったく新しいお米として味わってほしい」というほど、今までの北海道米にはない味わいをもって生まれた「ゆめぴりか」。北海道大学が、札幌と首都圏で実施した「食べ比べ」においても他府県のブランド銘柄を含んだ7銘柄中、「ゆめぴりか」はみごと1位に。アミロースが低いことによる「ほどよい粘り」と、タンパク質の低さによる「炊きあがりの見た目」が高く評価されました。その美味しさはANAのファーストクラスの機内食や、高級料亭などで選ばれ続けています。